弁護士法人みやざきは、それぞれ得意分野を持った弁護士が連携して紛争解決にあたる法律事務所です。

リセット計画

2015年07月06日

久しぶりの更新になります、川添です。

 

これまでこのブログで触れたことがあったかなかったか覚えていないのですが、古くからの趣味の1つに熱帯魚の飼育があります。

子どものころからタナゴ、フナ、コイ、メダカといった魚の飼育は好きでしたが(数年間は30センチ超のウナギがいたこともありましたw)、大学に行って(司法試験の受験勉強をさぼって?)時間を持て余していた20歳前後のころ熱帯魚に手を出してしまいました。

 

熱帯魚というと飼育水の保温が大変そうなイメージですが、室内で飼う限りは真冬でなければヒーターも要りません(うちの熱帯魚水槽はここ何年か真冬もヒーターなしでぎりぎり耐えています^^;;)。

そんなわけで、入門魚と言われるような魚たちであれば、熱帯魚だから飼育が特別難しいというものでもありません。

むしろ面倒なのは日々のメンテナンス。

大きな水槽に魚を少しだけ飼うならほとんどメンテナンス要らずかもしれませんが、魚の数が多くなると水が汚れるのも早くなるので、理想を言えばば週に1度の水換え(水槽全体の1/3程度)や数か月に1回は水を濾過するフィルターの掃除をする必要があります。

しかし弁護士になってからというもの、これまで3年くらいの期間で引越しを繰り返していたこともあり、引越後に水槽をセットし、そのまま放ったらかし、どうしようもないくらい汚くなったころにたまたま引越しということを繰り返して現在に至ります。

 

そんな現在の自宅の水槽は、延岡から宮崎に引っ越ししてきたときにセッティングして以来約2年放置された、きれいではまったくない状態です。

メインの水槽サイズは大型の150センチ、サブで2つの60センチ水槽があります。

メイン水槽にはネオンテトラなど小型の魚がおよそ100匹くらい投入してあります。

このメイン水槽を、いったんリセットして1からきれいにして、これまでと違ってその後放置することなく、今後は毎週毎週きちんと水換えしたり水草のトリミングなど管理をしっかりやって、きれいなまま維持したいという欲求が日ごとに大きくなってきました(忙しいときに限って急に筋トレしたくなったりするのと同じ感覚かもしれません^^;;)。

そういうわけで、7月中に水槽をリセットすることにしました。

150センチ水槽の大部分にリシアの平原を作って、小型カラシンを300匹ほど群泳させる完成予想図を描いているところです。

リシア平原がいい感じになってきたころにでも、きれいな写真をアップしたいと思いますのでお楽しみに。

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